新着・北九州公明党ニュース

2016.08.09

「市立浅生スポーツセンターを視察」

市のスポーツ施設の中核拠点として整備が進んでいる「市立浅生スポーツセンター」は老朽化した戸畑区内に点在するスポーツ施設を集約化したもので、センター内は、空調設備が導入され大規模避難所としても活用できる体育館をはじめ、室内温水プールや、武道場、弓道場などがあり、来月1月から供用が開始されます。
テニスコートやグランドゴルフ場、ジョギングが楽しめる多目的グランドの整備も順調に進んでおり、来年度末までには全面供用開始となる予定です。
健康づくりはもとより、街の賑わい創出にも貢献できる施設です。市民の皆さんが有効かつ積極的に利用できるよう、後押しをしてまいります。

2015.12.16

「快適な学校トイレへ!」

学校トイレの環境改善や長寿命化対策の在り方を探るため、住宅設備機器の製造大手の「TOTO」が開催する、学校トイレの改修をテーマにしたセミナーに参加し、学校トイレの現状と課題、最新の改修事例の説明を受けました。
子どもたちが安心・快適に利用できるように、学校トイレの長寿命化対策とクリーンな環境づくりを進めてまいります。

2015.12.04

2016年度予算を要望

2016年度の予算編成に対する要望を行いました。
市が策定した「まち・ひと・しごと創生総合戦略」について触れ、「少子高齢化や人口減少問題を克服できる地方創生に全力を注いでほしい」と強調。その上で、
① 若者の地元雇用の推進
② 外国人観光客の誘致による街の活性化
③ 高齢者や障がい者が安心して生活できる施策の充実
④ 下関北九州道路の建設促進
など最重点要望19項目を中心に全289項目も求めました。
北橋市長は「いずれも重要な指摘であり、(要望内容について)よく精査していく」と答えました。

2015.10.29

各種団体との意見交換会を開催しました。

10月29日30日の両日、市内各種団体との意見交換会を開催しました。
団体の中には、高齢者福祉団体、障害者団体、市内建設業界団体なと28団体の皆さんが参加して下さり、市制に対する要望を頂きました。
現場の声を確り受けとめ実現へ向け取り組みます。

2015.07.22

安川電機「ロボット村」を視察

7月22日 JR黒崎駅北口の安川電機「ロボット村」を視察しました。
ロボットがロボットを造る工場の見学や、安川電機の技術に実際に触れる事のできる、「安川電機みらい館」、市民に開放された「yaskawaの森」など見ごたえのある施設です。
安川電機は、人とロボットが共存する新たなものづくりをめざし、暮らしの中で、人をサポートする様々なサービスや医療、介護用ロボットの実用化に向けた研究・開発を行ってます。

2015.06.08

ボートレース若松を視察

公明党北九州市議団は、ボートレース若松の東スタンド棟改修事業の視察を行いました。
 この改修事業は約30億円の事業予算で、ゆとりある快適な観戦スペースの確保、便利なフードコートの拡充、ハイグレードな女性専用のリラックススペースの設置、ファミリー向けのイベントスペースの設置など大幅にリニューアルされ、明年秋に共用開始する予定となっていることなどを担当職員より説明を受けました。

2015.06.03

聴覚障害者協会の協会の皆さまと懇談会

NPO法人北九州市聴覚障害者協会の皆さまと懇談会を持ちました。
これには公明党議員団及び北九州市障害福祉部の幹部の皆さんも参加して、聴障協の皆様の切実な要望である、自ら聴覚に障害を持った相談員の配置について議論し、処遇など様々な課題について活発に話し合いました。いい結果が出るまでともに頑張ります。

2015.03.26

スマート水素ステーション視察

 本田忠弘議員と松岡裕一郎議員が、北九州市若松区の、北九州市エコタウンセンター内にあるスマート水素ステーションを見学しました。
 このスマート水素ステーションは、コンプレッサーが不要な高圧水電界システムを採用し、高圧水素タンクから充填ノズルまでの主要構成部位を世界で初めてパッケージ型に収容したもので、担当者から概要の説明を受けた後、燃料電池自動車に水素を充填しました。

2015.03.24

北九州公明党ホームページをリニューアル

北九州公明党のホームページをリニューアル致しました。

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